【2026年3月開催】工芸・手仕事の祭典「DIALOGUE」に過去最多88ブランドが集結!京都から世界へ繋ぐものづくりの物語

2026年3月、京都の「ホテル カンラ 京都」を舞台に、多様な工芸や手仕事の作り手を紹介する展示販売イベント「Kyoto Crafts Exhibition DIALOGUE」が開催されます。9回目を迎える今回は、全国各地から過去最多となる58組88ブランドの出展が決定。個々の感性と伝統が響き合う、特別な4日間となります。

「Kyoto Crafts Exhibition DIALOGUE」は、2018年に始動した「KYOTO KOUGEI WEEK」のメインイベントの一つです。ホテルの客室やレストランを展示空間として活用するスタイルが特徴で、来場者は作り手との対話(DIALOGUE)を楽しみながら、プロダクトの背景にある物語に触れることができます。

今回の出展ラインナップは、京都の伝統を受け継ぐ職人から、現代的な感性を取り入れた若手クリエイター、さらにアパレルやジュエリー、生活雑貨まで多岐にわたります。開催期間の前半2日間は事業者向けの「BUYERS DAY」、後半2日間はどなたでも購入可能な「MARKET DAY」として運営。伝統と革新が交差する、唯一無二の展示会へぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

【詳細リンク】
PR TIMES(公式リリース):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000069509.html

出典:PR TIMES(「KYOTO KOUGEI WEEK」実行委員会)

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