日本の藍染め、世界の染織2

手仕事NEWS / 展覧会

藍は昔から染色に使用されており、ふじみ野市を含めた埼玉でも「藍染め」が行われてきました。展示では、糸や布などを藍で染める職人「紺屋」の工程とともに、上福岡歴史民俗資料館友の会はたおり部会による明治大正期の布の見本帳(縞帳)からの再現品と、中国貴州省の少数民族、古代アンデス(ナスカ)、アフリカ、インドネシアの個性的な染織品、西アジアの塩袋などを紹介します。

企画展チラシ

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【 日時 】
4月26日(土曜日)~6月8日(日曜日)
午前9時~午後4時30分 ※月曜休館

【 場所 】
上福岡歴史民俗資料館1・2階ホール(ふじみ野市長宮1-2-11)

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