「春を感じる器フェア」店頭・オンラインにて開催【銀座 蔦屋書店】

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〈 ご来場の際のお願い 〉

主催者側による新型コロナウイルス感染予防対策にご協力ください。
詳細は公式サイトにてご確認お願い申し上げます。

※今後の感染症の影響の状況によって開催中止になる可能性もあります。

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手仕事NEWS/販売/展示

銀座 蔦屋書店では、益子で製陶するよしざわ窯と、作家 伊藤丈浩の器をご紹介する「春を感じる器フェア」を店頭・オンラインストアで開催いたします。フェア開催に先立ち1月25日(月)よりオンライン限定で先行予約も受け付けます。

銀座 蔦屋書店では、今まで店舗のみのフェアになることも多かった日本の工芸作家の作品を、昨年より店頭だけでなくオンラインでもご提案させていただいています。今回は、益子で製陶するよしざわ窯、作家 伊藤丈浩による春らしい器をご提案いたします。花や蝶、美しいボタニカルのモチーフなどをあしらったうつわなど、春らしい作品をそろえてご提案いたします。
2021年の春、おうち空間を華やかな春らしい雰囲気にしてくれる器とともにお楽しみください。

特設ページ 】

 

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■ 温もりのある益子の窯元「よしざわ窯」

SNS上も大人気のよしざわ窯は吉澤泰久さん、理恵さんのご夫婦を中心に、約30名のメンバーが働く益子の窯元です。石膏型を使って板状の粘土からうつわを作る「たたら」という手法で繊細で可愛らしい器を作っています。温かみのあるマットの質感が特徴です。アンティークな色合いでどのような食卓でも取れ入れやすいです。

(左)蝶々のブローチ皿(右)鳥と雲の皿

 

釉薬や装飾に感じるこだわり「伊藤丈浩」

益子で製陶している伊藤丈浩のマグや花器で新生活に春らしい色どりを取り入れみてはいかがでしょうか。伊藤丈浩の独特のソーダ釉をカップの内側や、花器の上半分などは釉薬を掛けたりしていて、すべて1点ものも言える美しいうつわです。マグの取っ手は装飾的で春のボタニカルを連想させます。

(左)取っ手付き花器(右)マグ

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ー 概要 ー

「春を感じる器フェア」

【 開催期間 】
2021年1月29日(金)~ 3月1日(月)

【 オンライン先行予約 】
2021年1月25日(月)~ 1月28日(木)

【 開催会場 】
・銀座 蔦屋書店文具売場
・オンラインストア

特設ページ 】

 

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銀座 蔦屋書店 ~文具・雑貨~

アートピースとしての筆記具やオブジェをご提案

世界中から集めた美しい筆記具やオブジェ、 日本の素晴らしいものづくりを伝える売場づくりを追求しています。 特に、 伝統技術を継承しながらも、 現代的なデザインを取り入れ、 新しい挑戦をしている職人の工芸品を中心に発信しています。 銀座 蔦屋書店限定の商品も多数取り揃えておりますので、 東京銀座のお土産品探しにも是⾮、 お立ち寄りください。

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銀座 蔦屋書店

本を介してアートと日本文化と暮らしをつなぎ、「アートのある暮らし」を提案します。

【 住所 】
〒104-0061 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

【 営業時間 】
店舗ホームページをご確認ください。

【 URL 】

 

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