染織

ワークショップ

【NHKカルチャー】新年から「手しごとのある暮らし」を始めよう!ビギナー歓迎の多彩な手工芸特別講座がスタート

株式会社エヌエイチケイ文化センターは、2025年新年より、手仕事の楽しさを体験できる特別な手工芸講座を4種類開講します。
展覧会

根津美術館 企画展「綾錦」開催!近代西陣で認められた初代根津嘉一郎の華麗な染織コレクションに迫る

東京・南青山の根津美術館にて、企画展「綾錦 -近代西陣が認めた染織の美-」が2025年12月20日(土)より開催されます。
染織

媒染(ばいせん)とは? :色を繊維に定着させる仕組み

植物染色(草木染め)を楽しむとき、「色が薄い」「洗ったら落ちてしまう」という悩みはありませんか?特に木綿や麻などの植物繊維は、染料が繊維にしっかりとくっつきにくいため、色が定着しづらい性質があります。
染織

せっかく染めたのに!? ー どうして植物で染めた色はすぐに褪せるのか

植物から色素を抽出して手間のかかる工程を経て染めあげた色は、自分だけの“世界にひとつの特別な色”。大切にしたいですね。
染織

染色の基本 ― 植物が生み出す色を知る

昔から人は、身のまわりにある植物や木の実、草花から色を取り出し、布や糸を染めてきました。「染める」という行為は、ただ布を色づけするだけでなく、自然の恵みを手に取り、自分の手で“色をつくる”こと。そんな植物染色の世界は、今も多くの人を惹きつけています。
染織

染織を知ろう ― 手仕事が生み出す布と色の世界

糸に色をのせ、布を織り上げる――。 その一連の営みを「染織(せんしょく)」と呼びます。 染織は、私たちが身につける衣服はもちろん、 暮らしの中のあらゆる布に関わる手仕事です。 古くから人の生活を支え、日本各地で独自の技として受け継がれてきました。 この記事では、近代の工業的な染織ではなく、人の手と自然の素材が生み出す、伝統工芸としての染織を中心に、 その魅力と基本を、わかりやすく紹介します。
手仕事NEWS

織物の未来を担う人材を募集 ― 丹後織物インターンシップ・マッチング事業「TANGO TEXTILE JOURNEY」

今年度から新たに始まる事業です/9月3日から申込み受け付け開始
イベント

九州の染・織を“見て、触れて、体験して、学べる”体感型イベント『九州糸博』が大丸福岡天神店で初開催

会期:2025年7月17日(木)~7月22日(火) ■会場:大丸福岡天神店 本館8階催場 ■時間:午前10時~午後6時(※最終日は午後5時閉場)
ワークショップ

都内唯一の東京こけし製作、廃材を使ったクリスマスツリー製作など職人がいる工房で体験できる「八王子オープンファクトリー2023」初開催

日時:11月18日(土)、19日(日)/ 場所:八王子市内の工房・工場など12か所
ワークショップ

〈ワークショップ〉TOMO–ZUKURI project 〜織物文化の原点回帰〜

東京の美大生が福井県の織物を使い地域住民と共に作品を作るイベントを開催
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